今日は行仁町S様邸新築工事の気密測定が行われました
結果としては0.55cm/㎡で、合格点の数字が出たので一安心です
この数字が小さければ小さいほど隙間が少ない事を表し、隙間が小さければ省エネに貢献する事につながります
今回の測定時にはまだ完全でない部分が一部あったので、完成してもう一度測定したらもう少し数値も上がると思います
高気密の建物の場合、この数字は大工さんの通信簿になるものなので、測定中は大工さんも興味津々で測定を見てました